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ミウラ1号企画アルバム「異響の旅人」本日リリース


異響の旅人ネット上では既に発売中のミウラ1号企画アルバム「異響の旅人」ですが、本日(2008.6.18)よりラッツパック・レコードから一般リリースとなりました!
今後は、タワーレコード・HMVなどレコードショップでご注文できます。

【異色のエスニック・パーカッショニストの呼びかけに集ったミュージシャンたちが織り成す、眩惑の音絵巻!】

──何かが近づいてくる。むこうから近づいてくるのか、こちらが引き寄せられているのか…。
気が付けば、見知らぬ風景に見とれている。それは、時に高く澄んだ音を奏で、時に鈍く重い音を響かせる、様々な民族楽器、そして人の声が絡み合い創り出している音の風景である事に気づき、しばし陶然とする。
そして、いつの間にか風景はもう別のものになっている──そんな一枚だ。


(Firefoxをお使いの場合、たまに下記の試聴ボタンが機能しないことがあります。その際は、一度Firefoxを再起動してみてください)

1.砂塵の鳥(Birds over the sea of sand)→試聴
MIURA 1GO (Darbuka, Req, Cajon, Palma)
HIDEYUKI ISHIDA (Kaval)
HIKARI SOMA (巴烏/Ba-u, 琉球笛/Ryukyu-flute)
MASAAKI AOYAMA (Khoomei, Kargyraa, 口琴/Khomus)
MIKA ISHIDA (Saz)
shigeki SELIzawa (Contrabass)
itunes_button.gif(iTunesで曲を購入)


2.理由(Reason)→試聴
MIURA 1GO (Berimbau, Pandeiro, Tabla)
HIKARI SOMA (Flute)
SATOSHI IKEDA (Accordion)
shigeki SELIzawa (Contrabass)
itunes_button.gif(iTunesで曲を購入)


3.風吹く夜明け(Dawn break with the wind blow)→試聴
MIURA 1GO (Bodhran, Req, Cajon)
HIDEYUKI ISHIDA (Kaval)
MASAAKI AOYAMA (Khoomei, kargyraa)
MIKA ISHIDA (Dombra)
shigeki SELIzawa (Contrabass)
itunes_button.gif(iTunesで曲を購入)


4.水面の光(On the water, gleam)→試聴
MIURA 1GO (Agogo, Berimbau, Cajon, Conga, Pandeiro)
HIKARI SOMA (Flute)
SATOSHI IKEDA (Pianica)
shigeki SELIzawa (Contrabass)
YUTAKA OKADA (Guitar)
itunes_button.gif(iTunesで曲を購入)


5.土の鼻歌(The earthen humming)
MIURA 1GO (口琴/Hoho, Udu drum)
itunes_button.gif(iTunesで曲を購入)


all songs composed by Miura1go.

【異響の旅人/ミウラ1号】
RWKS-0005
定価1,600円(税込)

CD購入ご希望の方は、お名前・住所・連絡先・発送方法(普通便or代金引換)をご明記の上、memo@miura1.netまでメールをください。
(送料はいただいておりませんでしたが、メール便がなくなってしまったため、定形外郵便との差額40円だけいただきます)
お支払いは、三菱東京UFJ銀行口座/イーバンク銀行口座いずれかへのお振込み、または代金引換となりますが、代金引換の場合は手数料670円がかかります。

またはタワーレコード・HMVなどレコードショップでご注文いただくか、
Amazonでもご購入できます。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0012L5QVO

Monstar.FMでは、曲ごとの購入も可能です。
http://monstar.fm/album/1962/


レビュー(随時更新)

●砂塵の鳥
未だ見ぬ土地の風景が交錯していくトランス感。胸が騒ぐようなリズムと呪文を唱えるかのような声は病み付きになること間違いなし。 (monstar.fm)

●Birds over the sea of sand (砂塵の鳥)
original sound
The percussion is cool, with a definite middle eastern and flamenco influence. The mood is one of mystery and intensity. The flute and strange vocals add some cool textures. Is that Tibetan-style singing? Interesting. I can't think of anybody else that you sound like. The upright bass is a nice touch. (garageband.com)

●ワクワクが迫ってくる感じがします。 (C.H.)

●タブラからダルブッカ、ビリンバウまでを操るパーカッショニストが、フルート、アコーディオン、口琴などをゲストに迎えたソロ作。トランシーな音の奔流に身を委ねる快楽は、ROVOやGOMAを聴く時のそれに近い。さまざまな民俗楽器の響がダイレクトに脳を刺激する。 (CDジャーナル)

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.18 2008 CD情報 comment0 trackback0

ミウラ1号企画アルバム「異響の旅人」


異響の旅人いろいろなミュージシャンの協力を得て制作を続けていた、ミウラ1号企画アルバム「異響の旅人」が、ついに完成しました!

【異色のエスニック・パーカッショニストの呼びかけに集ったミュージシャンたちが織り成す、眩惑の音絵巻!】

──何かが近づいてくる。むこうから近づいてくるのか、こちらが引き寄せられているのか…。
気が付けば、見知らぬ風景に見とれている。それは、時に高く澄んだ音を奏で、時に鈍く重い音を響かせる、様々な民族楽器、そして人の声が絡み合い創り出している音の風景である事に気づき、しばし陶然とする。
そして、いつの間にか風景はもう別のものになっている──そんな一枚だ。


(Firefoxをお使いの場合、たまに下記の試聴ボタンが機能しないことがあります。その場合、一度Firefoxを再起動してみてください)

1.砂塵の鳥(Birds over the sea of sand)→試聴
MIURA 1GO (Darbuka, Req, Cajon, Palma)
HIDEYUKI ISHIDA (Kaval)
HIKARI SOMA (巴烏/Ba-u, 琉球笛/Ryukyu-flute)
MASAAKI AOYAMA (Khoomei, Kargyraa, 口琴/Khomus)
MIKA ISHIDA (Saz)
shigeki SELIzawa (Contrabass)

2.理由(Reason)→試聴
MIURA 1GO (Berimbau, Pandeiro, Tabla)
HIKARI SOMA (Flute)
SATOSHI IKEDA (Accordion)
shigeki SELIzawa (Contrabass)

3.風吹く夜明け(Dawn break with the wind blow)→試聴
MIURA 1GO (Bodhran, Req, Cajon)
HIDEYUKI ISHIDA (Kaval)
MASAAKI AOYAMA (Khoomei, kargyraa)
MIKA ISHIDA (Dombra)
shigeki SELIzawa (Contrabass)

4.水面の光(On the water, gleam)→試聴
MIURA 1GO (Agogo, Berimbau, Cajon, Conga, Pandeiro)
HIKARI SOMA (Flute)
SATOSHI IKEDA (Pianica)
shigeki SELIzawa (Contrabass)
YUTAKA OKADA (Guitar)

5.土の鼻歌(The earthen humming)
MIURA 1GO (口琴/Hoho, Udu drum)

all songs composed by Miura1go.

定価1,600円(税込)

CD購入ご希望の方は、お名前・住所・連絡先・発送方法(普通便or代金引換)をご明記の上、こちらのアドレスまでメールをください。送料は、普通便なら無料です!
お支払いは、三菱東京UFJ銀行口座/みずほ銀行口座/イーバンク銀行口座いずれかへのお振込み、または代金引換となりますが、代金引換の場合は送料140円(郵便)+手数料300円がかかります。

Amazonでもご購入できます。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0012L5QVO

Monstar.FMでは、曲ごとの購入も可能です。
http://monstar.fm/album/1962/


レビュー(随時更新)

●砂塵の鳥
未だ見ぬ土地の風景が交錯していくトランス感。胸が騒ぐようなリズムと呪文を唱えるかのような声は病み付きになること間違いなし。 (monstar.fm)

●Birds over the sea of sand (砂塵の鳥)
original sound
The percussion is cool, with a definite middle eastern and flamenco influence. The mood is one of mystery and intensity. The flute and strange vocals add some cool textures. Is that Tibetan-style singing? Interesting. I can't think of anybody else that you sound like. The upright bass is a nice touch. (garageband.com)

●ワクワクが迫ってくる感じがします。 (C.H.)


.02 2008 CD情報 comment(-) trackback0
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